SLAM DUNK(スラムダンク)

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第18話『ラスト2分!仙道は俺が倒す』のあらすじ・ネタバレ・感想・登場人物・フル動画を無料で観るには?

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SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第18話『ラスト2分!仙道は俺が倒す』のネタバレページです。

前回(第17話)までのあらすじ

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第17話『リバウンド王桜木花道の苦悩』のあらすじ・ネタバレ・感想・登場人物・フル動画を無料で観るには?SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第17話『リバウンド王桜木花道の苦悩』のネタバレページです。 前回(第16話)までのあ...

前回の第17話ですが、後半戦でゴリの負傷によって交代で出場した花道は一度はものすごいジャンプ力を見せてリバウンドを取ったものの、リバウンドの基礎であるスクリーンアウトができていないことを陵南の田岡監督に見抜かれており、リバウンドを魚住に奪われ続けていました。

しかしゴリが負傷から復帰して試合に出場し、花道のリバウンドを見て「ちが~う」という声を聞いた花道は昨晩ゴリと練習したリバウンドの基礎であるスクリーンアウトを思い出して、見事にリバウンドをもぎ取ったのでした。

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第18話『ラスト2分!仙道は俺が倒す』ネタバレあらすじ

試合は湘北の潮崎がドリブルから赤木にパスを出し、赤木がゴール下で魚住をうまくかわしてシュートを決めます。

これでとうとう76対74と2点差の1ゴール差まで追い上げます。

湘北ベンチにいる1年生3人衆も湘北の強さに驚いています。

控えの1年生たちは彩子に流川も桜木も1年生なのだからあんたたちだってやればできると言われて、試合に出たいという気持ちが芽生えていました。

陵南の攻撃は植草がシュートを打ちますが、ゴリのハエたたきによって防ぎます。

これを見た彦一は湘北の強さにうろたえています。

監督の田岡も30点差をつけろなどと言って甘く見ていたと感じますが、それでも負けることはないと考えています。

湘北の攻撃は安田が潮崎にパス、潮崎が木暮にパスを出して木暮がスリーポイントシュートを打ちます。

これが見事に決まって3点入り、ついに77対76と陵南を逆転しました。

これを見た桜木軍団の4人と晴子は大騒ぎをしています。

そして仙道は「やるなあ、湘北。オッケー」と静かに闘志を燃やしています。

ゴリは仙道の相手は基礎をかじっただけの桜木では相手にならないので自分がマークするか?しかし魚住をどうするのか?と悩んでいます。

そしてゴリはメンバーチェンジで流川を出そうとベンチの流川の顔を見ています。

その隙に仙道は目の前の花道をかわして一気にゴール下に入ってシュートに行きます。

あわててブロックに行ったゴリですが、仙道にダンクを決められます。

さらにこのプレーはハッキングの反則を取られてバスケットカウントによるワンスローとなります。

ここでDr.Tの解説です。

今のファウルはハッキング、またはイリーガルユーズオブハンズとも呼ばれているもので、手で相手を叩いたりつかんだりすることを言う。このままシュートが成功した場合はバスケットカウントとなり、得点が入ったうえにフリースローが1本与えられる。ということです。

この仙道のプレーで花道は悔しがり、安田や潮崎はこの終盤にきて今までより数段速くて強い仙道のプレーに驚いています。

潮崎は「今までのは本気じゃなかったのか?」と考えますがそれに対して木暮が分析をします。

木暮によれば今までも別に手を抜いてたわけではないであろうが、100%の力というわけでもなく70%の力で勝てる相手なら残りの30%は温存しておくやり方が自然と身についているのであろうということらしいです。

しかしここにきて逆転を許してしまったことによって集中力が増して力を引き出してしまったのであろうという集中力の問題だろうと木暮は分析をしていました。

そして田岡監督も「勝負所を的確に見極めそこで最高の仕事をしてチームを勝利へ導く仙道は紛れもなく天才だ。」と感じているのでした。

試合はこのフリースローのワンショットを仙道が決めて、先程の2点とこのフリースローの1点と合わせて3点プレーとなり、79対77と再び陵南がリードします。

陵南ベンチの彦一は、田岡監督の仙道への絶対的な信頼があるから負けることはないと確信できるのだと考えています。

観戦している桜木軍団の4人も仙道のすごさを感じ取っていて、なぜ花道があんなすごい奴をマークしているのだと不思議に思っています。

それに対してマネージャーの彩子は今出ている5人の中では仙道に劣らないスピードを持つ唯一の男で身長も同じぐらいだからだと説明しています。

この仙道のすごさを見たゴリは花道に仙道は自分がマークすると言い出します。

さらにゴリは本気になった仙道を止められる男は県内には1人もいないかもしれないような男だから、抜かれても花道の恥ではないと続けます。

しかし花道は首を横に振り納得しません。

その様子を見ていた桜木軍団の1人、水戸洋平はあれほどなすすべなく抜かれてそのままにできるような奴ではなく、極端な負けず嫌いな奴なのだと言っています。

そして花道も再び、「センドーはオレが倒す!」と言っています。

木暮からボールを奪った仙道がゴリと花道の横を抜けていきます。

これを見た花道は怒りに燃えながらものすごい速さで追いかけます。

素晴らしいスピードで仙道に追いついたものの行き過ぎてしまって、仙道にシュートを決められます。

ゴリは花道に「よく追いついた」と声をかけます。

湘北の攻撃は木暮がドリブルからゴール前に来てシュート体制です。

しかし木暮の目の前には魚住がいてブロックしそうになりますが、ここで横のゴリにパスを出します。

パスを受けたゴリがシュートを決めて81対79と2点差になります。

このゴリのプレーで燃える花道ですが再び仙道に抜かれてゴールを奪われます。

これを見ていた湘北ベンチの控えの1年生たちは流川が止められない仙道は初心者の花道が止められるはずがないと言っています。

しかし晴子は花道は初心者とは思えないほど仙道を相手にいいディフェンスをしていると言います。

さらにマネージャーの彩子も花道はこの試合の中でもどんどん上達していると言っています。

花道は陵南の植草から仙道へのパスをはじき、こぼれ球を追いかけて壁に激突してしまいます。

もうちょいだったのにと悔しがる花道ですが、今までずっと涼しい顔をしていた仙道もほかの9人と同じように息を弾ませています。

そしてここで流川はそろそろラスト2分だろ?と言って出場します。

8番の潮崎に代わって流川が入りました。

ここで安西監督が流川と花道を呼び寄せます。

この様子を見ていた陵南の控えメンバーは安西監督があんまり動かないので置物でも置いてあるのかと思っていたと話をしています。

陵南の田岡監督はかつては猛将と恐れられた安西先生の考えが全く読めずに焦っています。

そして作戦を聞いた花道と流川はこの作戦を嫌がっています。

試合は残り時間2分になってきました。

得点は83対79です。

池上からのパスを受け取った仙道ですが、その仙道のマークには花道と流川の2人がついています。

先程の安西監督の指示は仙道のマークを流川と花道の2人でやるダブルチームの指示だったようです。

仙道は「おもしれえっ!!」と嬉しそうです。

花道はボールを奪おうと手を出しますが仙道にかわされます。

一瞬抜かれると思った花道ですが流川がうまくカバーします。

そして再び2人で仙道をマークしますが流川が喋りだします。

「とれもしねーのにむやみにとびつくなどあほう!!よそ見すんな、相手を見てろ!!腰を落とせ!!足を動かせ!!相手の目を見ろ!!」とです。

陵南ベンチの彦一はこの流川と花道のダブルチームのディフェンスを見て、パスも出せないようなすごいディフェンスだと驚いています。

そして田岡監督はこんなに嬉しそうにプレーをする仙道は初めて見たと言っています。

魚住に声をかけられた越野がボールをもらいに行こうと近づいていきます。
越野が仙道の後ろに来た時に仙道がフウーと息を吐きます。

そして花道もフウーと息を吐きますが、次の瞬間仙道がドリブルで抜き去ります。

仙道の前にはゴリが立ちはだかりますが、仙道はここで後ろにいた魚住にパスを出します。

パスを受けた魚住がシュートを決めました。

仙道は流川と花道に「さあ来い1年坊主」と挑発します。

花道も流川も「上等だ」と闘志は満々です。

この様子を見ている田岡監督は、仙道はバスケットボールを、そして目の前の相手との勝負を純粋に楽しんでいるのだと感じていました。

陵南の守備は流川を仙道がマークし、池上が花道をマークします。

花道は仙道になぜ自分をマークしない?逃げるなと怒っていますが、仙道は1人で2人マークはちょっと無理だと言い返しています。

そして池上はうちのエースがお前なんかにはつかないが、俺がきっちり抑えてやると言っています。

それを聞いた花道は左手でチョップを池上の腹に命中させます。

しかし審判が見逃したのか笛は鳴りません。

花道は自分がバスケを始めたばかりだと思ってなめているなと怒っています。

湘北の攻撃はゴリが魚住のマークをかいくぐってシュートを決めます。

これで85対81になりました。

田岡監督は魚住も頑張っているが赤木の方が1枚上かと感心しています。

ここから動く選手の足だけの映像やドリブルのボールだけの映像が続いていきます。

試合はあと1分ちょっとで4点差の状況で安西監督に「どうですか?」と質問しています。

それに対して安西監督はこの1本を止めれば可能性はあると言っています。

逆にここで1本決められたらとどめになりかねない状況です。

そしてこういう勝負のポイントになる場面では陵南は仙道でくるので流川と花道がどこまで頑張れるかにかかってきていました。

残り時間1分で湘北と陵南の試合はクライマックスを迎えました。

第18話『ラスト2分!仙道は俺が倒す』私の感想

この第18話の感想ですが、小暮君の冷静な分析が素晴らしいと感じます。

仙道ほどの選手であればどんな相手でも40分フルパワーで戦うのではなくて、通常の状態は70%ぐらいの力、そして勝負所で100%の力を出すというこの分析は当たっていると感じました。

しかし当然こういうことができるのも仙道君の実力があってのことでしょう。

常人であれば普段から精いっぱいのプレーをしているのが当然だと思いますので。

それから花道と流川のダブルチームの仙道封じは見ごたえがありました。
花道が少し気を抜いた隙に仙道に抜かれはしましたが、それまでは仙道を苦しめていたのでやはり花道の運動能力は高いのだと改めて感じさせられましたね。

それから花道と流川はバスケットの経験の差による実力的な違いはありますが、挑発された仙道に対して闘志を燃やす負けず嫌いな性格という点では全く同じですね。

あと身長、体重や身体能力的にもほとんど同列であり、大きな違いは経験の違いからくるシュート力だと感じます。

去年の大会では湘北は陵南にボロ負けしたみたいですが、そんなことは全く感じさせない大健闘ぶりであり、勝負の行方が楽しみになってきました。

第18話『ラスト2分!仙道は俺が倒す』主な登場人物紹介

湘北高校のメンバー

安西光義

湘北高校バスケットボール部の監督。(前述)

スターティングメンバー

赤木剛憲

センター。背番号4番。(前述)

安田靖春

ポイントガード。背番号6番。(前述)

潮崎哲士

セカンドガード。背番号8番。(前述)

木暮公延

スモールフォワード。背番号5番。(前述)

流川楓

パワーフォワード。背番号11番。(前述)

1回目の交代後のメンバー

赤木の負傷による交代で桜木花道が入ります。

桜木花道

センター。背番号10番。188cm。

安田靖春

ポイントガード。背番号6番。

潮崎哲士

セカンドガード。背番号8番。

木暮公延

スモールフォワード。背番号5番。178cm。

流川楓

パワーフォワード。背番号11番。187cm。

2回目の交代後のメンバー

負傷した赤木が復帰して流川と交代します。

桜木花道

背番号10番。188cm。

安田靖春

ポイントガード。背番号6番。

潮崎哲士

セカンドガード。背番号8番。

木暮公延

スモールフォワード。背番号5番。178cm。

赤木剛憲

背番号4番。

3回目の交代後のメンバー

休憩を終えた流川が復帰して潮崎と交代します。

桜木花道

背番号10番。188cm。

安田靖春

ポイントガード。背番号6番。

流川楓

背番号11番。

木暮公延

スモールフォワード。背番号5番。178cm。

赤木剛憲

背番号4番。

注: 3回目のメンバー変更はセカンドガードの潮崎とフォワードの流川の交代です。

明確なポジション変更の描写はないのですが、スタメンの安田と木暮は最初のポジション通りで、赤木がセンター、桜木がパワーフォワード、そして流川がそのままセカンドガードになったのかな?と予想しています。

陵南高校のメンバー

選手交代なし。

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第18話『ラスト2分!仙道は俺が倒す』原作の漫画とアニメの違い

この第18話はストーリー展開の大筋は漫画原作と同じです。

しかし解説、セリフなどには少し違いがあります。

まず仙道が赤木のハッキングを受けながらシュートとフリースローを決めた場面の解説です。

漫画原作では「バスケットカウント!!ワンスロー!!」というセリフがあってその下の余白の部分に※マークがあり、「得点は入ったうえフリースローが1本あたえられる。」という解説があるだけです。

しかしアニメの方ではDr.Tの解説があり、上記の説明に加えてハッキングという反則の説明まで加わっています。

そして流川と花道を呼び寄せた安西監督を見ての陵南の控えメンバーのセリフも少し違います。

安西監督があんまり動かないことでの誤解をしていたのですが、漫画原作ではケンタッキーおじさんと言っていますが、アニメでは置物になっています。

この第18話は漫画作品では「#41 天才」、「#42 負けず嫌いは止まらない」、「#43 ラスト2分」、「#44 仙道君です」の内容になります。
漫画原作の4話分がアニメの1話分になっています。

第18話『ラスト2分!仙道は俺が倒す』補足の情報

アニメ作品13~18話がDVD3巻の内容になりますが、プレイヤー情報があります。

宮城リョータ


身長168cm、体重59kg。ポジションがPG(ポイントガード)、ゼッケンナンバー7番。湘北高校2年生の情報があります。神奈川No1ガードを自称する選手であり、体格は見劣りするがスピードとテクニックはそれを補って余りある。惚れた彩子のために湘北を全国制覇へ導くことを誓った。翔陽との試合は圧倒的な高さを北る相手との身長差の戦いでもあったが、的確なパスワーク、フェイク、電光石火のドリブルで翔陽を足元から翻弄する!と記述があります。

三井寿


身長184cm、体重70kg。ポジションがGF(ガードフォワード)、ゼッケンナンバー14番。湘北高校3年生の情報があります。中学時代のMVPシューターだったが怪我によってバスケを離れて、不良グループとともにバスケ部潰しを企むが木暮たちの説得で念願の復帰を果たした。髪をバッサリ切って臨んだインターハイ第1戦でのジャンプシュートが攻勢の三浦台の勢いを断ち切る。その華麗なフォームは客席の感嘆を誘うのだった。という記述があります。

安田靖春


身長164cm、体重データなし。ポジションがPG(ポイントガード)、ゼッケンナンバー6番。湘北高校2年生の情報があります。リョータに次ぐガード陣であり、大人しい見た目とは裏腹にバスケ部を襲った不良集団に正面から説得を試みるなど実はかなり度胸が据わっているとの記述があります。

潮崎哲士


身長170cm、体重データなし。ポジションがSG(シューティングガード)、ゼッケンナンバー8番。湘北高校2年生の情報があります。さらに花道、流川入部前のスタメンの1人だが花道と関わって赤木に殴られてスタメンを外れた少しかわいそうな選手かもしれない…?という記述があります。

角田悟


身長180cm、体重データなし。ポジションデータなし。ゼッケンナンバー9番。湘北高校2年生の情報があります。赤木とともにゴール下で戦うパワー型のプレイヤーだが実力をつけてきた花道にスタメンの座を取られていつの間にかベンチでの声援が定位置になってしまったようだとの記述があります。

桑田登紀


身長162cm、体重データなし。ポジションデータなし。ゼッケンナンバー15番。湘北高校1年生の情報があります。入部したての1年生で新入生の中でも元気が良くてベンチで先輩たちのプレーに熱中して声援を上げる。身長からガード候補と見られるが、その実力やいかに…!?という記述があります。

石井健太郎


身長170cm、体重データなし。ポジションデータなし。ゼッケンナンバー12番。湘北高校1年生の情報があります。さらに坊主頭にメガネがトレードマークの1年生。キラリと光る眼鏡の奥からプレー中の選手たちを分析。いずれは木暮を超えるほどの解説能力を持つことになるかも…!?という記述があります。

佐々岡智


身長171cm、体重データなし。ポジションデータなし。ゼッケンナンバー13番。湘北高校1年生の情報があります。さらに1年生ベンチ3人組の1人。3人の中で最も身長が高いが、出番はかなり控えめで発言もほとんどない。ストーリー中に活躍の場面もなくその実力は残念ながら不明である。という記述があります。

注:DVDのvol3では第18話まで放送されましたが、この段階で登場していないキャラクターもおり、登場済のキャラクターでもこの段階ではわかっていない記述もありますが間違いなく収録されていたので記載しました。
1年生部員については第4話で作品での音声から聞いた氏名とは一致していませんが、データ通りに記載しました。

ちなみにこのデータの正式名称は「SLUMDUNK Players File湘北編2」になります。
第6話終了後に掲載したものがこれの湘北編1になります。

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ぱんだくん
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本ページの情報は2020年2月のものです。最新の配信状況は公式サイトにてご確認ください。
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